技術士第一次試験
分野7 専門(建設部門)
専門科目(建設部門)です。土質・基礎、鋼構造とコンクリート、都市計画、河川・砂防・海岸、港湾・空港、電力土木、道路、鉄道、トンネル、施工計画、建設環境まで、建設部門の全 11 分野から出題されます。
全 100 問のうち 25 問を Web で公開 ・ 残り 75 問はアプリで
問題一覧(25 問)
- 問1支間 8.0 m の単純ばりに、大きさ 10 kN/m の等分布荷重が全支間にわたって作用するときの最大曲げモーメントとして、正しいものはどれか。ただし、はり…建設部門
- 問2長さ 4.0 m の片持ちばりの全長に、大きさ 6.0 kN/m の等分布荷重が作用するときの固定端の曲げモーメントとして、正しいものはどれか。ただし、はりの…建設部門
- 問3はりの断面力図に関する記述として、誤っているものはどれか。建設部門
- 問4構造物の静定・不静定に関する記述として、最も適切なものはどれか。建設部門
- 問5等分布荷重を受ける単純ばりのたわみに関する記述として、誤っているものはどれか。ただし、はりは線形弾性体とする。建設部門
- 問6構造力学における影響線に関する記述として、最も適切なものはどれか。建設部門
- 問7橋などの構造物に作用する荷重に関する記述として、誤っているものはどれか。建設部門
- 問8構造物の耐震設計の考え方に関する記述として、最も適切なものはどれか。建設部門
- 問9橋梁の形式と力の流れに関する記述として、最も適切なものはどれか。建設部門
- 問10構造物の限界状態設計法に関する記述として、誤っているものはどれか。建設部門
- 問11構造用鋼材の性質に関する記述として、最も適切なものはどれか。建設部門
- 問12鋼構造物の溶接に関する記述として、誤っているものはどれか。建設部門
- 問13高力ボルト摩擦接合に関する記述として、最も適切なものはどれか。建設部門
- 問14鋼部材の局部座屈に関する記述として、最も適切なものはどれか。建設部門
- 問15鋼構造物の防食に関する記述として、誤っているものはどれか。建設部門
- 問16鉄筋コンクリートが構造材料として成立する理由に関する記述として、最も適切なものはどれか。建設部門
- 問17単位水量 150 kg/m3、単位セメント量 300 kg/m3 のコンクリートの水セメント比として、正しいものはどれか。建設部門
- 問18コンクリートの配合に関する記述として、誤っているものはどれか。建設部門
- 問19コンクリートの養生に関する記述として、最も適切なものはどれか。建設部門
- 問20コンクリート構造物の中性化に関する記述として、最も適切なものはどれか。建設部門
- 問21コンクリート構造物の塩害に関する記述として、誤っているものはどれか。建設部門
- 問22アルカリシリカ反応に関する記述として、最も適切なものはどれか。建設部門
- 問23プレストレストコンクリートに関する記述として、誤っているものはどれか。建設部門
- 問24コンクリート中の鉄筋のかぶりに関する記述として、最も適切なものはどれか。建設部門
- 問25コンクリートの打込み・締固めに関する記述として、誤っているものはどれか。建設部門
アプリで解ける残り 75 問
この分野の続きです。解答と解説はアプリ「Peritia 技術士第一次試験 基礎・適性・建設対策」で確認できます。無料のままでも、 リワード広告を 1 回見るごとに全分野あわせて 14 問(この分野は 2 問)ずつ解放されます(1 日 3 回まで)。
- 問26土の状態を表す諸量の定義として、正しいものはどれか。建設部門
- 問27採取した土の湿潤質量が 200 g、これを炉乾燥した後の質量が 160 g であった。この土の含水比として、正しいものはどれか。建設部門
- 問28地下水位が地表面にある一様な地盤において、深さ 10 m の位置の全応力が 180 kPa、間隙水圧が 100 kPa であるとき、その位置の有効応力として、…建設部門
- 問29粘性土の圧密に関する記述として、最も適切なものはどれか。建設部門
- 問30土のせん断強さに関する記述として、誤っているものはどれか。建設部門
- 問31地盤の液状化に関する記述として、最も適切なものはどれか。建設部門
- 問32標準貫入試験の方法と N 値に関する記述として、最も適切なものはどれか。建設部門
- 問33基礎形式の選定と設計に関する記述として、誤っているものはどれか。建設部門
- 問34擁壁に作用する土圧に関する記述として、最も適切なものはどれか。建設部門
- 問35盛土材の締固めに関する記述のうち、適切でないものはどれか。建設部門
ほか 65 問はアプリでご覧ください。
技術士 第一次試験の解説記事
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