衛生管理者 第一種・第二種

科目1 関係法令(有害業務)

有害業務に関わる関係法令を扱う科目です。作業主任者の選任、特定化学物質・有機溶剤・粉じんなどの規則、特殊健康診断、作業環境測定の実施頻度など、第一種だけに出題される範囲です。

72 問のうち 18を Web で公開 ・ 残り 54 問はアプリで

問題一覧(18 問)

  1. 1次の作業のうち、労働安全衛生法令上、作業主任者を選任しなければならないものはどれか。第一種のみ
  2. 2次の作業のうち、労働安全衛生法令上、作業主任者の選任が義務付けられていないものはどれか。第一種のみ
  3. 3作業主任者の選任について、その資格として免許を受けた者のうちから選任しなければならないものはどれか。第一種のみ
  4. 4作業主任者とその選任に必要な資格との組合せとして、誤っているものはどれか。第一種のみ
  5. 5次の業務のうち、労働安全衛生法令上、作業主任者を選任しなければならないものはどれか。第一種のみ
  6. 6酸素欠乏危険作業主任者に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。第一種のみ
  7. 7作業主任者の選任に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。第一種のみ
  8. 8次の作業のうち、労働安全衛生法令上、作業主任者を選任すべき作業に該当しないものはどれか。第一種のみ
  9. 9作業場又は業務と、法令に基づく作業環境測定の実施頻度との組合せのうち、誤っているものはどれか。第一種のみ
  10. 10次のうち、法令に基づく作業環境測定の実施頻度が正しいものはどれか。第一種のみ
  11. 11酸素欠乏危険場所における作業環境測定に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。第一種のみ
  12. 12作業環境測定を行った際の記録の保存期間に関する次の組合せのうち、誤っているものはどれか。第一種のみ
  13. 13次の作業環境測定の記録のうち、法令上、その保存期間が正しいものはどれか。第一種のみ
  14. 14作業環境測定を、作業環境測定士又は作業環境測定機関に委託して行わなければならない作業場(指定作業場)に該当しないものはどれか。第一種のみ
  15. 15中央管理方式の空気調和設備を設けている建築物の室で、事務所の用に供されるものにおける空気環境の測定に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。第一種のみ
  16. 16放射線業務を行う管理区域における作業環境測定に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。第一種のみ
  17. 17坑内の作業場における作業環境測定に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。第一種のみ
  18. 18次の屋内作業場等のうち、法令上、定期に作業環境測定を行うことが義務付けられていないものはどれか。第一種のみ

アプリで解ける残り 54

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  1. 19次の業務のうち、労働安全衛生法に基づく特別の教育を行わなければならないものはどれか。第一種のみアプリ限定
  2. 20次の業務のうち、労働安全衛生法に基づく特別の教育を行わなくてもよいものはどれか。第一種のみアプリ限定
  3. 21酸素欠乏危険作業に係る特別の教育に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。第一種のみアプリ限定
  4. 22労働安全衛生法に基づく特別の教育に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。第一種のみアプリ限定
  5. 23有機溶剤業務に関する次の記述のうち、法令上、誤っているものはどれか。第一種のみアプリ限定
  6. 24特別の教育に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。第一種のみアプリ限定
  7. 25有害業務に係る特殊健康診断の実施頻度に関する次の記述のうち、法令上、正しいものはどれか。第一種のみアプリ限定
  8. 26有機溶剤等健康診断における有機溶剤と、生物学的モニタリングのために測定する尿中代謝物との組合せとして、誤っているものは次のうちどれか。第一種のみアプリ限定
  9. 27鉛業務に常時従事する労働者に対して行う鉛健康診断において、生物学的モニタリングの指標として法令上定められているものは、次のうちどれか。第一種のみアプリ限定
  10. 28高圧室内業務又は潜水業務に常時従事する労働者に対して行う高気圧業務健康診断に関する次の記述のうち、法令上、誤っているものはどれか。第一種のみアプリ限定

ほか 44 問はアプリでご覧ください。

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