公害防止管理者 国家試験

科目7 水質概論

水質汚濁防止法の体系と排水基準、総量規制、特定施設の届出、水質の環境基準、水質汚濁の指標(BOD・COD など)を扱う科目です。水質関係 4 区分で出題されます。

40 問のうち 10を Web で公開 ・ 残り 30 問はアプリで

問題一覧(10 問)

  1. 1水質汚濁防止法における「公共用水域」の定義について、正しいものはどれか。水質4区分
  2. 2水質汚濁防止法における「特定施設」の要件として、条文に掲げられているものはどれか。水質4区分
  3. 3水質汚濁防止法における「排出水」の定義として、正しいものはどれか。水質4区分
  4. 4水質汚濁防止法に基づき、特定施設を設置しようとする者が届出をする相手として、正しいものはどれか。水質4区分
  5. 5水質汚濁防止法第14条の2に定める、特定事業場における事故時の措置に関する記述として、正しいものはどれか。水質4区分
  6. 6水質汚濁防止法における「有害物質使用特定施設」および「特定地下浸透水」に関する記述として、正しいものはどれか。水質4区分
  7. 7水質汚濁防止法施行規則第9条が定める排出水の汚染状態の測定の頻度について、原則として正しいものはどれか。水質4区分
  8. 8水質汚濁防止法施行規則が定める、有害物質使用特定施設等の使用の方法に関する点検の頻度として、正しいものはどれか。水質4区分
  9. 9水質汚濁防止法施行規則が定める、有害物質使用特定施設等の点検結果の記録の保存期間として、正しいものはどれか。水質4区分
  10. 10水質汚濁防止法施行規則第9条の2の2が定める、点検により有害物質使用特定施設等に異常や有害物質を含む水の漏えい等が認められた場合の対応として、正しいものはどれ…水質4区分

アプリで解ける残り 30

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  1. 11水質汚濁防止法第9条が定める実施の制限について、特定施設の設置の届出をした者が設置できるようになる時期として、正しいものはどれか。水質4区分アプリ限定
  2. 12水質汚濁防止法第9条第2項が定める、実施の制限に係る期間の取扱いとして正しいものはどれか。水質4区分アプリ限定
  3. 13水質汚濁防止法第10条が定める氏名の変更等の届出の期限として、正しいものはどれか。水質4区分アプリ限定
  4. 14水質汚濁防止法第11条が定める承継について、正しい記述はどれか。水質4区分アプリ限定
  5. 15水質汚濁防止法第15条が定める常時監視の主体に関する記述として、正しいものはどれか。水質4区分アプリ限定
  6. 16水質汚濁防止法第16条が定める測定計画に関する記述として、正しいものはどれか。水質4区分アプリ限定
  7. 17水質汚濁防止法第17条が定める公表について、正しい記述はどれか。水質4区分アプリ限定
  8. 18水質汚濁防止法第18条が定める緊急時の措置について、正しい記述はどれか。水質4区分アプリ限定
  9. 19水質汚濁防止法第22条が定める報告及び検査について、立入検査を行う職員に求められる事項として正しいものはどれか。水質4区分アプリ限定
  10. 20水質汚濁防止法第22条が定める立入検査の権限の性質として、正しい記述はどれか。水質4区分アプリ限定

ほか 20 問はアプリでご覧ください。

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