公害防止管理者 国家試験

科目2 大気概論

大気汚染防止法の体系と規制の仕組み、ばい煙・粉じん・有害物質の区分、届出と測定義務、大気汚染に係る環境基準などを扱う科目です。大気関係 4 区分と特定粉じん関係で出題されます。

全 40 問のうち 10 問を Web で公開 ・ 残り 30 問はアプリで

問題一覧(10 問)

  1. 問1大気汚染防止法第2条に規定する「ばい煙」に該当しないものはどれか。大気4区分・特定粉じん
  2. 問2大気汚染防止法における粉じんに関する記述のうち、誤っているものはどれか。大気4区分・特定粉じん
  3. 問3大気汚染防止法第2条に規定する「揮発性有機化合物」の定義として、正しいものはどれか。大気4区分・特定粉じん
  4. 問4大気汚染防止法に基づき、ばい煙発生施設を設置しようとする者が、法第6条第1項の届出を行う相手として、正しいものはどれか。大気4区分・特定粉じん
  5. 問5大気汚染防止法第6条第1項が定めるばい煙発生施設の設置の届出事項に該当しないものはどれか。大気4区分・特定粉じん
  6. 問6大気汚染防止法第1条(目的)が掲げる規制等の対象に該当しないものはどれか。大気4区分・特定粉じん
  7. 問7大気汚染防止法第2条に規定する「ばい煙処理施設」の定義として、正しいものはどれか。大気4区分・特定粉じん
  8. 問8大気汚染防止法第2条に規定する「特定粉じん排出等作業」に関する記述として、正しいものはどれか。大気4区分・特定粉じん
  9. 問9大気汚染防止法施行令第1条が定める「有害物質」に該当しない物質を含む組合せはどれか。大気4区分・特定粉じん
  10. 問10大気汚染防止法施行令第2条の4が定める「特定粉じん」について、正しいものはどれか。大気4区分・特定粉じん

アプリで解ける残り 30 問

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  1. 問11大気汚染防止法施行令第2条の2により、揮発性有機化合物から除かれていない物質はどれか。大気4区分・特定粉じんアプリ限定
  2. 問12大気汚染防止法施行令第3条の3が定める「特定建築材料」として、正しいものはどれか。大気4区分・特定粉じんアプリ限定
  3. 問13大気汚染防止法第10条(実施の制限)に関する記述のうち、誤っているものはどれか。大気4区分・特定粉じんアプリ限定
  4. 問14大気汚染防止法第10条の実施の制限に係る期間について、正しい記述はどれか。大気4区分・特定粉じんアプリ限定
  5. 問15大気汚染防止法第11条が定める、氏名の変更等の届出に関する記述として、正しいものはどれか。大気4区分・特定粉じんアプリ限定
  6. 問16大気汚染防止法第12条に定める承継について、正しい記述はどれか。大気4区分・特定粉じんアプリ限定
  7. 問17大気汚染防止法第12条の承継に関する記述のうち、誤っているものはどれか。大気4区分・特定粉じんアプリ限定
  8. 問18大気汚染防止法第17条第1項が定める事故時の措置として、施設の設置者に求められる内容はどれか。大気4区分・特定粉じんアプリ限定
  9. 問19大気汚染防止法第17条(事故時の措置)に関する記述のうち、誤っているものはどれか。大気4区分・特定粉じんアプリ限定
  10. 問20大気汚染防止法第22条が定める常時監視の主体に関する記述として、正しいものはどれか。大気4区分・特定粉じんアプリ限定

ほか 20 問はアプリでご覧ください。

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