技術士第一次試験

分野6 適性(技術士法・倫理)

適性科目です。技術士法第4章(3義務2責務)、技術士倫理綱領、公益の確保、利益相反、内部告発、知的財産、労働安全やハラスメントなど、技術者としての適性を問う範囲で、15 問すべてに解答します。

全 60 問のうち 15 問を Web で公開 ・ 残り 45 問はアプリで

問題一覧(15 問)

  1. 問1技術士法第2条第1項に定める技術士の定義に関する記述として、誤っているものはどれか。建設部門
  2. 問2技術士の資格の性格に関する記述として、最も適切なものはどれか。建設部門
  3. 問3技術士でない者が技術士またはこれに類似する名称を使用した場合に、技術士法が定める罰則として正しいものはどれか。建設部門
  4. 問4技術士法第3条に定める欠格条項に関する記述として、誤っているものはどれか。建設部門
  5. 問5技術士補に関する技術士法の規定の記述として、誤っているものはどれか。建設部門
  6. 問6技術士法第1条が掲げる法律の目的として、正しいものはどれか。建設部門
  7. 問7技術士 A の次の(ア)〜(オ)の行為のうち、技術士法第4章に定める義務・責務に照らして問題があるものはいくつあるか。 (ア)登録を受けた技術部門とは異なる技…建設部門
  8. 問8点検業務を受託した技術士が、構造物に公衆の安全に関わる重大な損傷を確認したが、発注者から「公表を控えてほしい」と求められた。技術士法の考え方に照らして、最も適…建設部門
  9. 問9技術士 B が退職して同業他社へ転職した場合の、技術士法第45条の秘密保持義務に関する記述として、誤っているものはどれか。建設部門
  10. 問10技術士が法第4章の規定に違反した場合に文部科学大臣がとり得る措置に関する記述として、正しいものはどれか。建設部門
  11. 問11技術士 C が業務に関連して行った次の行為のうち、技術士法第44条の信用失墜行為の禁止に照らして最も問題があるものはどれか。建設部門
  12. 問12技術士法第4章に定める義務・責務のうち、違反に対して同法が刑事罰を定めているものと、その罰則の内容の組合せとして正しいものはどれか。建設部門
  13. 問13技術士第一次試験に合格した者の位置づけに関する記述として、正しいものはどれか。建設部門
  14. 問14技術士補 D が行った次の行為のうち、技術士法第47条の規定に照らして問題があるものはどれか。建設部門
  15. 問15技術士倫理綱領に関する記述として、適切でないものはどれか。建設部門

アプリで解ける残り 45 問

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  1. 問16設計を担当する技術士が、コスト削減の要請と安全性の確保が両立しない状況に直面した。技術士倫理綱領の考え方に照らして、最も適切な対応はどれか。建設部門アプリ限定
  2. 問17実験や現地調査の結果を報告書にまとめる際の対応として、技術士倫理綱領の真実性の確保に照らして最も適切なものはどれか。建設部門アプリ限定
  3. 問18自らの専門分野とは異なる領域を多く含む業務の依頼を受けたときの対応として、技術士倫理綱領の考え方に照らして適切でないものはどれか。建設部門アプリ限定
  4. 問19共同で業務にあたる関係者との関わり方として、技術士倫理綱領の考え方に照らして最も適切なものはどれか。建設部門アプリ限定
  5. 問20社会基盤の計画・設計にあたっての環境への配慮に関する考え方として、技術士倫理綱領に照らして最も適切なものはどれか。建設部門アプリ限定
  6. 問21公益通報者保護法に関する記述として、誤っているものはどれか。建設部門アプリ限定
  7. 問22公益通報者保護法が事業者に求める体制整備に関する記述として、正しいものはどれか。建設部門アプリ限定
  8. 問23所属する企業で施工記録の書き換えが行われていることを知った技術者の対応として、最も適切なものはどれか。建設部門アプリ限定
  9. 問24製造物責任法に関する記述として、誤っているものはどれか。建設部門アプリ限定
  10. 問25製造物責任法が定める損害賠償請求権の消滅時効に関する記述として、正しいものはどれか。建設部門アプリ限定

ほか 35 問はアプリでご覧ください。

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