技術士第一次試験

分野4 材料・化学・バイオ

基礎科目の第4群です。材料の性質と腐食、化学反応と酸化還元、有機化合物、DNA とタンパク質、酵素など、材料・化学・バイオの基礎を扱います。全部門共通の範囲です。

40 問のうち 10を Web で公開 ・ 残り 30 問はアプリで

問題一覧(10 問)

  1. 1原子の構造に関する記述として、正しいものはどれか。建設部門
  2. 2同位体に関する記述として、最も適切なものはどれか。建設部門
  3. 3化学結合に関する記述として、正しいものはどれか。建設部門
  4. 4水 9.0 g に含まれる水分子の数として、最も近い値はどれか。ただし、水の分子量を 18、アボガドロ定数を 6.0×10^23 /mol とする。建設部門
  5. 5炭酸カルシウム 50 g を完全に熱分解したときに発生する二酸化炭素の体積として、最も近い値はどれか。ただし、炭酸カルシウムの式量を 100 とし、標準状態に…建設部門
  6. 60.010 mol/L の塩酸の pH として、最も近い値はどれか。ただし、塩酸は完全に電離するものとする。建設部門
  7. 725 ℃ における 0.010 mol/L の水酸化ナトリウム水溶液の pH として、最も近い値はどれか。ただし、水酸化ナトリウムは完全に電離し、水のイオン積…建設部門
  8. 80.10 mol/L の硫酸 10 mL を過不足なく中和するために必要な 0.20 mol/L の水酸化ナトリウム水溶液の体積として、正しいものはどれか。建設部門
  9. 9酸化還元反応に関する記述として、正しいものはどれか。建設部門
  10. 10金属のイオン化傾向に関する記述として、正しいものはどれか。建設部門

アプリで解ける残り 30

この分野の続きです。解答と解説はアプリ「Peritia 技術士第一次試験 基礎・適性・建設対策」で確認できます。無料のままでも、 リワード広告を 1 回見るごとに全分野あわせて 14 問(この分野2 問)ずつ解放されます(1 日 3 回まで)。

  1. 11メタン 8.0 g を完全燃焼させたときに生じる二酸化炭素の質量として、最も近い値はどれか。ただし、メタンの分子量を 16、二酸化炭素の分子量を 44 とする。建設部門アプリ限定
  2. 12質量パーセント濃度 49 %、密度 1.2 g/cm3 の硫酸水溶液のモル濃度として、最も近い値はどれか。ただし、硫酸の分子量を 98 とする。建設部門アプリ限定
  3. 13標準状態(0 ℃、1013 hPa)で 5.6 L を占める理想気体の物質量として、正しいものはどれか。建設部門アプリ限定
  4. 14温度 300 K、圧力 8.3×10^4 Pa の容器に理想気体が 3.0×10^-3 m3 だけ入っている。この気体の物質量として、最も近い値はどれか。ただ…建設部門アプリ限定
  5. 15常温における金属の結晶構造の組合せとして、正しいものはどれか。建設部門アプリ限定
  6. 16面心立方格子の単位格子に含まれる原子の数として、正しいものはどれか。建設部門アプリ限定
  7. 17金属の結晶構造における充填率(原子が空間を占める体積の割合)に関する記述として、正しいものはどれか。建設部門アプリ限定
  8. 18常温における金属材料の熱伝導率の大小関係として、最も適切なものはどれか。建設部門アプリ限定
  9. 19金属材料の密度に関する記述として、最も適切なものはどれか。建設部門アプリ限定
  10. 20炭素鋼の炭素含有量と性質の関係に関する記述として、正しいものはどれか。建設部門アプリ限定

ほか 20 問はアプリでご覧ください。

技術士 第一次試験の解説記事

記事の一覧