公害防止管理者 国家試験
科目9 水質有害物質特論
重金属・有機塩素化合物・ほう素・ふっ素・窒素りんなどの有害物質について、処理技術と測定方法を扱う科目です。水質関係第1種・第2種で出題されます。
全 60 問のうち 15 問を Web で公開 ・ 残り 45 問はアプリで
問題一覧(15 問)
- 問1排水基準を定める省令の別表第一に定める有害物質の許容限度の組合せとして、正しいものはどれか。水質1種・水質2種
- 問2排水基準を定める省令の別表第一における水銀に関する排水基準として、正しいものはどれか。水質1種・水質2種
- 問3排水基準を定める省令の別表第一における「検出されないこと。」の意味として、正しいものはどれか。水質1種・水質2種
- 問4排水基準を定める省令の別表第一において、排出先が海域か否かによって許容限度が異なる有害物質の組合せとして、正しいものはどれか。水質1種・水質2種
- 問5排水基準を定める省令の別表第一に定めるシアン化合物およびポリ塩化ビフェニルの許容限度の組合せとして、正しいものはどれか。水質1種・水質2種
- 問6排水基準を定める省令の別表第一に定める有機塩素系化合物の許容限度として、正しいものはどれか。水質1種・水質2種
- 問7排水基準を定める省令の別表第一に定める農薬等の許容限度の組合せとして、正しいものはどれか。水質1種・水質2種
- 問8排水基準を定める省令の別表第一に定める窒素化合物に係る許容限度に関する記述として、正しいものはどれか。水質1種・水質2種
- 問9排水基準を定める省令の別表第一に定めるベンゼン、セレン及びその化合物、1,4-ジオキサンの許容限度の組合せとして、正しいものはどれか。水質1種・水質2種
- 問10水質汚濁防止法施行規則第8条の3が定める、有害物質使用特定施設等の施設本体が設置される床面の構造に関する基準として、正しいものはどれか。水質1種・水質2種
- 問11水質汚濁防止法施行規則第8条の3が定める、施設本体の周囲に設置すべき設備として掲げられているものはどれか。水質1種・水質2種
- 問12水質汚濁防止法施行規則第8条の3のただし書により、床面及び周囲の構造基準の適用が除外される場合として、正しいものはどれか。水質1種・水質2種
- 問13水質汚濁防止法施行規則第8条の7が定める、有害物質使用特定施設等の使用の方法に関する基準として、正しいものはどれか。水質1種・水質2種
- 問14水質汚濁防止法施行規則第8条の7が求める「管理要領」に定めるべき事項として、正しいものはどれか。水質1種・水質2種
- 問15水質汚濁防止法施行規則第8条の7が定める、有害物質を含む水を扱う作業の方法に関する基準として、正しいものはどれか。水質1種・水質2種
アプリで解ける残り 45 問
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- 問16水質汚濁防止法第12条の3が定める特定地下浸透水の浸透の制限について、正しい記述はどれか。水質1種・水質2種
- 問17水質汚濁防止法第14条の3が定める地下水の水質の浄化に係る措置命令について、正しい記述はどれか。水質1種・水質2種
- 問18水質汚濁防止法第14条の3第1項のただし書に関する記述として、正しいものはどれか。水質1種・水質2種
- 問19重金属を含む排水の水酸化物沈殿法について、最も適切な記述はどれか。水質1種・水質2種
- 問20亜鉛やアルミニウムなどの両性金属を水酸化物沈殿法で処理する際の留意点として、最も適切なものはどれか。水質1種・水質2種
- 問21硫化物法による重金属の除去について、最も適切な記述はどれか。水質1種・水質2種
- 問22ひ素を含む排水の処理として広く用いられる方法の説明として、最も適切なものはどれか。水質1種・水質2種
- 問23水銀を含む排水の処理として、最も適切な記述はどれか。水質1種・水質2種
- 問24揮発性の有機塩素系化合物を含む排水の処理方法として、最も適切なものはどれか。水質1種・水質2種
- 問25ふっ素を含む排水の処理として、最も適切な記述はどれか。水質1種・水質2種
ほか 35 問はアプリでご覧ください。
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