技術士第一次試験
分野5 環境・エネルギー・技術
基礎科目の第5群です。地球環境問題、廃棄物とリサイクル、エネルギー資源と発電、科学技術史、技術者と社会の関係などを扱います。全部門共通の範囲です。
全 40 問のうち 10 問を Web で公開 ・ 残り 30 問はアプリで
問題一覧(10 問)
- 問1地球の温室効果の仕組みに関する記述として、正しいものはどれか。建設部門
- 問2温室効果ガスに関する記述として、誤っているものはどれか。建設部門
- 問32015 年に採択されたパリ協定の内容として、正しいものはどれか。建設部門
- 問4日本政府が 2020 年に宣言した「2050 年カーボンニュートラル」の説明として、最も適切なものはどれか。建設部門
- 問5オゾン層の破壊に関する記述として、誤っているものはどれか。建設部門
- 問6酸性雨の生成に関する記述として、正しいものはどれか。建設部門
- 問7生物多様性条約などで示される生物多様性のとらえ方として、最も適切なものはどれか。建設部門
- 問8気候変動への対策のうち、適応策に分類されるものとして、最も適切なものはどれか。建設部門
- 問9循環型社会形成推進基本法に示される、廃棄物等の取扱いの基本的な優先順位として、正しいものはどれか。建設部門
- 問10廃棄物の処理及び清掃に関する法律における廃棄物の区分と責任に関する記述として、誤っているものはどれか。建設部門
アプリで解ける残り 30 問
この分野の続きです。解答と解説はアプリ「Peritia 技術士第一次試験 基礎・適性・建設対策」で確認できます。無料のままでも、 リワード広告を 1 回見るごとに全分野あわせて 14 問(この分野は 2 問)ずつ解放されます(1 日 3 回まで)。
- 問11建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)に関する記述として、誤っているものはどれか。建設部門
- 問12拡大生産者責任の考え方の説明として、最も適切なものはどれか。建設部門
- 問13環境影響評価法に基づく環境影響評価に関する記述として、誤っているものはどれか。建設部門
- 問14ライフサイクルアセスメント(LCA)の実施の段階を順に並べたものとして、正しいものはどれか。建設部門
- 問15環境基準と排出基準の違いに関する記述として、最も適切なものはどれか。建設部門
- 問16次の組合せのうち、環境基本法に定める公害(いわゆる典型七公害)に含まれないものが入っているものはどれか。建設部門
- 問17環境マネジメントシステムに関する記述として、誤っているものはどれか。建設部門
- 問18水質汚濁の指標に関する記述として、正しいものはどれか。建設部門
- 問19閉鎖性水域の富栄養化に関する記述として、正しいものはどれか。建設部門
- 問20大気汚染物質の生成や性質に関する記述として、誤っているものはどれか。建設部門
ほか 20 問はアプリでご覧ください。
技術士 第一次試験の解説記事
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