技術士第一次試験
分野2 情報・論理
基礎科目の第2群です。アルゴリズムと計算量、数の表現と誤差、論理演算、情報セキュリティ、ネットワークなど、情報と論理の基礎を扱います。全部門共通の範囲です。
全 40 問のうち 10 問を Web で公開 ・ 残り 30 問はアプリで
問題一覧(10 問)
- 問12 進数 1011 を 10 進数で表した値として、正しいものはどれか。建設部門
- 問210 進数 25 を 2 進数で表した値として、正しいものはどれか。建設部門
- 問316 進数 2C を 10 進数で表した値として、正しいものはどれか。建設部門
- 問48 bit で表現できる異なる値の個数として、正しいものはどれか。建設部門
- 問52 の補数表現による負の整数の表し方に関する記述として、正しいものはどれか。建設部門
- 問6浮動小数点数を用いた数値計算で生じる誤差に関する記述として、正しいものはどれか。建設部門
- 問7数値解析における打切り誤差の説明として、最も適切なものはどれか。建設部門
- 問8情報量の単位に関する記述として、正しいものはどれか。建設部門
- 問9論理演算に関する記述として、正しいものはどれか。建設部門
- 問10ド・モルガンの法則に関する記述として、正しいものはどれか。建設部門
アプリで解ける残り 30 問
この分野の続きです。解答と解説はアプリ「Peritia 技術士第一次試験 基礎・適性・建設対策」で確認できます。無料のままでも、 リワード広告を 1 回見るごとに全分野あわせて 14 問(この分野は 2 問)ずつ解放されます(1 日 3 回まで)。
- 問11排他的論理和(XOR)の性質に関する記述として、正しいものはどれか。建設部門
- 問12論理回路に関する記述として、正しいものはどれか。建設部門
- 問13命題「P ならば Q」に関する記述として、正しいものはどれか。建設部門
- 問14必要条件と十分条件に関する記述として、正しいものはどれか。建設部門
- 問15集合の演算に関する記述として、正しいものはどれか。建設部門
- 問16100 人に 2 つの製品 X と Y について調査したところ、X を利用している人が 60 人、Y を利用している人が 50 人、両方を利用している人が 3…建設部門
- 問17アルゴリズムの計算量に関する記述として、正しいものはどれか。建設部門
- 問18探索アルゴリズムに関する記述として、正しいものはどれか。建設部門
- 問19整列済みの 1024 個のデータに対して二分探索を行うとき、探索範囲を半分に絞る操作は最大で何回必要か。建設部門
- 問20整列(ソート)アルゴリズムに関する記述として、最も適切なものはどれか。建設部門
ほか 20 問はアプリでご覧ください。
技術士 第一次試験の解説記事
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