分野2 情報・論理

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数値解析における打切り誤差の説明として、最も適切なものはどれか。

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数値解析における打切り誤差の説明として、最も適切なものはどれか。

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打切り誤差は、本来は無限回の演算で得られる値を有限回で近似することに起因する誤差であり、反復回数や級数の項数を増やせば一般に小さくなる。有限桁での表現に起因するのは丸め誤差で、両者は原因が異なる。

根拠分野

  • 2 情報・論理 — 打切り誤差と丸め誤差の区別

この問題はオリジナルの文章で、教本本文や公式問題の引用ではありません。作問日 2026-08-15

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