色彩検定 3級・2級
分野2 光と色
光と色の関係を扱う分野です。可視光と分光分布、眼のしくみと錐体、加法混色と減法混色、色順応や補色残像といった視覚の性質など、色を科学として捉える基礎を扱います。
全 34 問のうち 9 問を Web で公開 ・ 残り 25 問はアプリで
問題一覧(9 問)
- 問1光の性質に関する説明として、最も適切なものはどれか。3級・2級
- 問2人の目に見える可視光の波長範囲として、最も適切なものはどれか。3級・2級
- 問3可視光の波長と、感じられる色との関係として正しいものはどれか。3級のみ
- 問4プリズムと分光に関する次の説明のうち、正しいものはどれか。3級のみ
- 問5私たちが物の色を認識するために必要な三つの要素の組み合わせとして、最も適切なものはどれか。3級のみ
- 問6物体に光が当たったときの光のふるまいについて、正しいものはどれか。3級のみ
- 問7不透明な物体が特定の色に見える仕組みとして、最も適切なものはどれか。3級のみ
- 問8物体が白または黒に見える理由の説明として、正しいものはどれか。3級のみ
- 問9眼の中で光を受け取り、色や明るさを感じ取る細胞があるのはどこか。最も適切なものを選べ。3級のみ
アプリで解ける残り 25 問
この分野の続きです。解答と解説はアプリ「Irolore 色彩検定対策 問題集・模試・一問一答」で確認できます。無料のままでも、 リワード広告を 1 回見るごとに全分野あわせて 24 問(この分野は 2 問)ずつ解放されます(1 日 3 回まで)。
- 問10網膜にある視細胞の一つ「錐体(すいたい)」のはたらきとして、最も適切なものはどれか。3級・2級
- 問11網膜にある視細胞「桿体(かんたい)」のはたらきとして、最も適切なものはどれか。3級・2級
- 問12色を見分ける錐体についての説明として、最も適切なものはどれか。3級のみ
- 問13明るさの変化に目が慣れることについて、正しいものはどれか。3級のみ
- 問14「プルキンエ現象」の説明として、最も適切なものはどれか。3級のみ
- 問15光を重ねて混ぜる加法混色についての説明として、正しいものはどれか。3級・2級
- 問16加法混色において、色光を混ぜた結果の組み合わせとして正しいものはどれか。3級のみ
- 問17絵の具やインキのように色料を混ぜる減法混色についての説明として、正しいものはどれか。3級・2級
- 問18減法混色で色料を混ぜた結果の組み合わせとして、最も適切なものはどれか。3級のみ
- 問19細かい色の点や面を並べて置き、離れて見ると混ざって見える混色を何というか。最も適切なものを選べ。3級のみ
ほか 15 問はアプリでご覧ください。
色彩検定の解説記事
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