分野2 光と色

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物体に光が当たったときの光のふるまいについて、正しいものはどれか。

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物体に光が当たったときの光のふるまいについて、正しいものはどれか。

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物体に届いた光は、はね返る「反射」、通り抜ける「透過」、熱などに変わって取り込まれる「吸収」のいずれか、あるいはそれらの組み合わせになる。物体の色は、このうち目に届く反射光(または透過光)に含まれる波長によって決まる。常にすべて反射・すべて吸収・すべて透過になるわけではない。

根拠分野

  • 2 光と色 — 反射・透過・吸収

この問題はオリジナルの文章で、教本本文や公式問題の引用ではありません。作問日 2026-07-12

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