問 28 / 30
総合技術監理部門の必須科目に対応する口頭試験の試問事項と配点の組合せとして、正しいものはどれか。
総合技術監理部門の必須科目に対応する口頭試験の試問事項と配点の組合せとして、正しいものはどれか。
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総合技術監理部門の必須科目に対応する口頭試験の試問事項は「経歴及び応用能力」60点満点と「体系的専門知識」40点満点であるため、aが正答である。bは両者の配点を入れ替えている点で誤りである。cが挙げる4項目は、総合技術監理部門を除く技術部門および総合技術監理部門の選択科目に対応する口頭試験の試問事項であり、必須科目に対応するものではない。dは試問事項を1項目とする点で誤りで、必須科目に対応する試問事項は2つに分かれている。
根拠(技術士法・実施大綱・コンピテンシー定義)
- 1 マネジメント、評価
この問題はオリジナルの文章で、教本本文や公式問題の引用ではありません。作問日 2026-08-08。