色彩検定 3級・2級

分野8 インテリア

インテリアにおける色彩を扱う分野です。住空間の役割ごとの色使い、床・壁・天井の明度配分、照明光源と演色性、スタイル別の色彩計画などを扱います。

全 19 問のうち 5 問を Web で公開 ・ 残り 14 問はアプリで

問題一覧(5 問)

  1. 問1インテリアの配色構成で「ベースカラー(基調色)」にあたるものとして、最も適切なものはどれか。3級のみ
  2. 問2インテリアの「アソートカラー(配合色)」について述べた記述として、誤っているものはどれか。3級のみ
  3. 問3インテリアの「アクセントカラー(強調色)」の用い方として、最も適切なものはどれか。3級・2級
  4. 問4天井・壁・床の明度が空間の見え方に与える影響について述べた記述として、適切でないものはどれか。3級・2級
  5. 問5落ち着いて安定感のある部屋にするための、天井・壁・床の明度の順(明度の高い順)として、最も適切なものはどれか。3級・2級

アプリで解ける残り 14 問

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  1. 問6狭い部屋を実際より広く感じさせるための配色の考え方として、適切でないものはどれか。3級のみアプリ限定
  2. 問7夏に暑さを感じやすい部屋を、色によって涼しげに演出したいときの工夫として、最も適切なものはどれか。3級のみアプリ限定
  3. 問8色の進出・後退の効果をインテリアに応用した記述として、誤っているものはどれか。3級・2級アプリ限定
  4. 問9壁の色を小さな色見本で選び、そのまま壁一面に塗ったときに起こりやすい見え方の変化として、最も適切なものはどれか。3級のみアプリ限定
  5. 問10「モダン」なインテリアスタイルの色づかいとして、最も適切なものはどれか。3級・2級アプリ限定
  6. 問11「ナチュラル」なインテリアスタイルの色づかいについて述べた記述として、適切でないものはどれか。3級・2級アプリ限定
  7. 問12白を基調にした「エレガント」なインテリアで、組み合わせる色として最も適切なものはどれか。3級のみアプリ限定
  8. 問13落ち着いた重厚感のある「クラシック」なインテリアで、家具に多く用いられる色として最も適切なものはどれか。3級のみアプリ限定
  9. 問14インテリアエレメントを「動かしやすさ」で分けたときの記述として、誤っているものはどれか。3級のみアプリ限定
  10. 問15インテリアを色でまとめていく基本的な考え方として、最も適切なものはどれか。3級のみアプリ限定

ほか 4 問はアプリでご覧ください。

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