色彩検定 3級・2級

分野6 配色イメージ

配色から受ける印象を言葉と結びつける分野です。イメージスケール、トーンごとのイメージ語、季節や年代のイメージなど、意図した印象を配色で作るための知識を扱います。

18 問のうち 5を Web で公開 ・ 残り 13 問はアプリで

問題一覧(5 問)

  1. 1赤・橙・黄といった暖色を中心にまとめた配色から受ける印象として、最も適切なものはどれか。3級・2級
  2. 2青や青緑などの寒色を、中~低彩度でまとめた配色が最も強く与えるイメージはどれか。3級のみ
  3. 3暖色にも寒色にも属さず、寒暖の感じが弱い「中性色」に含まれる色相の組み合わせとして、最も適切なものはどれか。3級・2級
  4. 4配色全体の明度を高くしたときに強まるイメージとして、最も適切なものはどれか。3級・2級
  5. 5配色の「派手・地味」の印象に最も強く関わる色の属性はどれか。3級のみ

アプリで解ける残り 13

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  1. 6「かわいい」「やさしい」イメージをねらった配色に最も適したトーンと色の組み合わせはどれか。3級のみアプリ限定
  2. 7「ダイナミック(力強い・大胆な)」イメージをねらった配色として、最も適切なものはどれか。3級のみアプリ限定
  3. 8「シック」なイメージを表現する配色の特徴として、最も適切なものはどれか。3級・2級アプリ限定
  4. 9「さわやか(清々しい)」イメージをねらった配色として、最も適切なものはどれか。3級のみアプリ限定
  5. 10「ナチュラル(自然な)」イメージをねらった配色の考え方として、最も適切なものはどれか。3級・2級アプリ限定
  6. 11色相が異なる複数の色を選ぶとき、配色全体のイメージをまとめやすくする方法として、最も適切なものはどれか。3級のみアプリ限定
  7. 12「モダン(現代的でシャープな)」イメージをねらった配色として、最も適切なものはどれか。3級のみアプリ限定
  8. 13PCCS の「ペール(pale)」トーンがもつイメージとして、最も適切なものはどれか。3級・2級アプリ限定
  9. 14日本カラーデザイン研究所(NCD)のカラーイメージスケールの平面マップで、横軸・縦軸として用いられる主要2軸の組み合わせとして、最も適切なものはどれか。2級のみアプリ限定
  10. 15「カジュアル」なイメージを表現する配色として、最も適切なものはどれか。2級のみアプリ限定

ほか 3 問はアプリでご覧ください。

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