色彩検定 3級・2級
分野6 配色イメージ
配色から受ける印象を言葉と結びつける分野です。イメージスケール、トーンごとのイメージ語、季節や年代のイメージなど、意図した印象を配色で作るための知識を扱います。
全 18 問のうち 5 問を Web で公開 ・ 残り 13 問はアプリで
問題一覧(5 問)
アプリで解ける残り 13 問
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- 問6「かわいい」「やさしい」イメージをねらった配色に最も適したトーンと色の組み合わせはどれか。3級のみ
- 問7「ダイナミック(力強い・大胆な)」イメージをねらった配色として、最も適切なものはどれか。3級のみ
- 問8「シック」なイメージを表現する配色の特徴として、最も適切なものはどれか。3級・2級
- 問9「さわやか(清々しい)」イメージをねらった配色として、最も適切なものはどれか。3級のみ
- 問10「ナチュラル(自然な)」イメージをねらった配色の考え方として、最も適切なものはどれか。3級・2級
- 問11色相が異なる複数の色を選ぶとき、配色全体のイメージをまとめやすくする方法として、最も適切なものはどれか。3級のみ
- 問12「モダン(現代的でシャープな)」イメージをねらった配色として、最も適切なものはどれか。3級のみ
- 問13PCCS の「ペール(pale)」トーンがもつイメージとして、最も適切なものはどれか。3級・2級
- 問14日本カラーデザイン研究所(NCD)のカラーイメージスケールの平面マップで、横軸・縦軸として用いられる主要2軸の組み合わせとして、最も適切なものはどれか。2級のみ
- 問15「カジュアル」なイメージを表現する配色として、最も適切なものはどれか。2級のみ
ほか 3 問はアプリでご覧ください。
色彩検定の解説記事
記事の一覧- 色彩検定の難易度と合格率 — 2025年度の級別データ・合格ライン・出題形式色彩検定協会が公表する2025年度の級別合格率(3級75.7%・2級72.2%)と志願者数、200点満点で140点前後という合格ライン、回ごとの合格点の実績、出題例が色を見て選ぶ形式である事実を一次情報だけで整理します。
- 色彩検定2026年度の試験日と申込 — 冬期は11月8日、締切は10月1日色彩検定2026年度の日程を一次情報で整理。夏期検定(第66回)は6月28日に終了、冬期検定(第67回)は申込み期間8月10日〜10月1日・試験日11月8日。級ごとの試験時間、申込み3経路、受検票、合格発表の時期まで。
- 色彩検定3級と2級の違い — 出題範囲・試験形式・検定料とどちらから受けるか色彩検定3級と2級の違いを、協会の「程度と内容」・公式テキストの目次・試験時間と試験方式・検定料で比較。受検資格に制限はなく、いきなり2級も併願もできるという協会の案内も一次情報で整理します。