色彩検定 3級・2級

分野10 色のユニバーサルデザイン

色覚の多様性に配慮した配色を扱う分野です。色の見え方の個人差、見分けにくい色の組み合わせ、色以外の手がかりの併用など、2級で加わる範囲です。

14 問のうち 4を Web で公開 ・ 残り 10 問はアプリで

問題一覧(4 問)

  1. 1カラーユニバーサルデザインで用いられる色覚型の呼称について、最も適切なものはどれか。2級のみ
  2. 2ヒトの網膜にある錐体(すいたい)と色の感受について、最も適切なものはどれか。2級のみ
  3. 3P型(1型)・D型(2型)の色覚に共通する特徴として、最も適切なものはどれか。2級のみ
  4. 4日本における先天的な赤緑系の色覚特性をもつ人の割合として、最も近いものはどれか。2級のみ

アプリで解ける残り 10

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  1. 5T型(3型)の色覚について、最も適切なものはどれか。2級のみアプリ限定
  2. 6カラーユニバーサルデザインで推奨される配慮として、最も適切なものはどれか。2級のみアプリ限定
  3. 7色覚の多様性に配慮して複数の色を塗り分けるときの工夫として、最も適切なものはどれか。2級のみアプリ限定
  4. 8明度の近い色が隣り合うときに、境界を見分けやすくする手法として、最も適切なものはどれか。2級のみアプリ限定
  5. 9赤緑系の色覚特性をもつ人が混同しやすい色の組み合わせの例として、最も適切なものはどれか。2級のみアプリ限定
  6. 10加齢に伴う色の見え方の変化について、最も適切なものはどれか。2級のみアプリ限定
  7. 11ユニバーサルデザインの考え方について、最も適切なものはどれか。2級のみアプリ限定
  8. 12ユニバーサルデザインとバリアフリーの違いについて、最も適切なものはどれか。2級のみアプリ限定
  9. 13色覚の多様性に配慮した「カラーユニバーサルデザイン推奨配色セット」の策定などで知られる団体として、最も適切なものはどれか。2級のみアプリ限定
  10. 14色覚の多様性に配慮した折れ線グラフの作り方として、最も適切なものはどれか。2級のみアプリ限定

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