色彩検定 3級・2級
分野7 ファッション
ファッションにおける色彩を扱う分野です。ファッションのイメージ分類、素材と色の関係、パーソナルカラー、トップスとボトムスの配色、流行色の決まり方などを扱います。
全 23 問のうち 6 問を Web で公開 ・ 残り 17 問はアプリで
問題一覧(6 問)
- 問1ファッションで装いを選ぶ基準として使われる『TPO』が表す3つの要素の組み合わせとして、最も適切なものはどれか。3級・2級
- 問2シーズンに先立って世界に発信される流行色を、最初に選定・提案する国際的な機関はどれか。3級のみ
- 問3インターカラー(国際流行色委員会)が流行色を選定するのは、実際にその色が市場に出るシーズンのおよそどれくらい前か。3級のみ
- 問4インターカラーの情報や国内の市場動向をもとに、日本国内向けの流行色(ファッションカラー)を選定・発信している団体はどれか。3級のみ
- 問5コーディネートの配色を『ベースカラー・アソートカラー・アクセントカラー』に分けたとき、ベースカラーの説明として最も適切なものはどれか。3級のみ
- 問63色でまとめる配色でよく目安とされる、ベースカラー・アソートカラー・アクセントカラーの面積比として最も適切なものはどれか。3級のみ
アプリで解ける残り 17 問
この分野の続きです。解答と解説はアプリ「Irolore 色彩検定対策 問題集・模試・一問一答」で確認できます。無料のままでも、 リワード広告を 1 回見るごとに全分野あわせて 24 問(この分野は 2 問)ずつ解放されます(1 日 3 回まで)。
- 問7配色における『アクセントカラー』の使い方として、最も適切なものはどれか。3級のみ
- 問8配色技法の『セパレーション』についての説明として、最も適切なものはどれか。3級のみ
- 問9服の色による大きさの見え方について、最も適切なものはどれか。3級・2級
- 問10並べたときに手前に飛び出して見える『進出色』の傾向として、最も適切なものはどれか。3級・2級
- 問11布地の光沢(つや)について、最も適切なものはどれか。3級のみ
- 問12同じ色の服でも素材が変わると印象が変わることについて、最も適切なものはどれか。3級のみ
- 問13ファッションのコーディネートを考えるうえで、色とあわせて総合的に検討すべき要素として最も適切なものはどれか。3級のみ
- 問14色から感じる軽さ・重さ(軽重感)について、最も適切なものはどれか。3級・2級
- 問15配色技法の『グラデーション』についての説明として、最も適切なものはどれか。3級のみ
- 問16国際的な流行色を選定する「インターカラー(国際流行色委員会)」の説明として、最も適切なものはどれか。2級のみ
ほか 7 問はアプリでご覧ください。
色彩検定の解説記事
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