色彩検定 3級・2級

分野5 色彩調和

配色の理論を扱う分野です。色相・トーンの共通性と対照性、ドミナントやセパレーション、アクセントカラーといった配色技法、色彩調和論の考え方を扱います。

全 38 問のうち 10 問を Web で公開 ・ 残り 28 問はアプリで

問題一覧(10 問)

  1. 問1色彩調和に関する記述として、最も適切でないものはどれか。3級・2級
  2. 問2アメリカの色彩学者ジャッドが示した色彩調和の考え方に関する記述として、最も適切なものはどれか。2級のみ
  3. 問3ジャッドの色彩調和の原理のうち、「秩序の原理」にもとづく配色の考え方として、最も適切なものはどれか。2級のみ
  4. 問4ジャッドの色彩調和の原理のうち「なじみ(親近性)の原理」に関する記述として、最も適切でないものはどれか。2級のみ
  5. 問5ジャッドの「類似性(共通性)の原理」にもとづく配色の例として、最も適切でないものはどれか。2級のみ
  6. 問6ジャッドの「明瞭性(非あいまいさ)の原理」の考え方に最も合う配色の見直し方はどれか。2級のみ
  7. 問7PCCS を用いた配色の考え方に関する記述として、最も適切でないものはどれか。3級・2級
  8. 問8PCCS の記号で表した 2 色の組み合わせのうち、「同一色相配色」にあたるものはどれか。3級のみ
  9. 問9PCCS の記号で表した 2 色の組み合わせのうち、「隣接色相配色」にあたるものはどれか。3級のみ
  10. 問10PCCS の 24 色相環で色相番号 2 の色と組み合わせたとき、「類似色相配色」になる色相番号はどれか。3級のみ

アプリで解ける残り 28 問

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  1. 問11PCCS の色相を手がかりにした配色について、色相差と配色名の組み合わせとして誤っているものはどれか。3級のみアプリ限定
  2. 問12PCCS の 24 色相環で色相番号 8 の色と組み合わせたとき、どちらも「補色色相配色」になる色相番号の組はどれか。3級のみアプリ限定
  3. 問13PCCS の「中差色相配色」に関する記述として、最も適切でないものはどれか。3級のみアプリ限定
  4. 問14PCCS の記号で表した 2 色の組み合わせのうち、「同一トーン配色」にあたるものはどれか。3級のみアプリ限定
  5. 問15PCCS の「類似トーン配色」に関する記述として、最も適切でないものはどれか。3級のみアプリ限定
  6. 問16PCCS のトーンの組み合わせのうち、「対照トーン配色」にあたるものとして最も適切なものはどれか。3級のみアプリ限定
  7. 問17次の配色の工夫のうち、配色技法の「セパレーション」にあたるものはどれか。3級・2級アプリ限定
  8. 問18配色技法の「アクセントカラー」に関する記述として、最も適切でないものはどれか。3級・2級アプリ限定
  9. 問19配色技法の「グラデーション」の効果を生む色の並べ方として、最も適切なものはどれか。3級・2級アプリ限定
  10. 問20PCCS の記号で表した 3 色の配色のうち、ドミナントカラー配色に当たるものはどれか。2級のみアプリ限定

ほか 18 問はアプリでご覧ください。

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