色彩検定 3級・2級

分野12 景観色彩

景観における色彩を扱う分野です。まちなみの色彩計画、建築物や屋外広告物の色彩基準、自然環境との調和など、公共の空間を対象にした範囲で、2級で加わります。

10 問のうち 3を Web で公開 ・ 残り 7 問はアプリで

問題一覧(3 問)

  1. 12004年に公布された景観法について、最も適切なものはどれか。2級のみ
  2. 2景観法にもとづく「景観地区」と「景観計画区域」の規制の違いについて、最も適切なものはどれか。2級のみ
  3. 3景観色彩における建築物の基調色(ベースカラー)の考え方として、最も適切なものはどれか。2級のみ

アプリで解ける残り 7

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  1. 4景観色彩を「基調色・従属色・強調色(アクセントカラー)」に分けて考えるとき、それぞれが占める面積のおおよその大小関係として最も適切なものはどれか。2級のみアプリ限定
  2. 5建築物の外壁の色を小さな色見本で決めたところ、実際に塗ると印象が変わることがある。色の面積効果として最も適切なものはどれか。2級のみアプリ限定
  3. 6ある地域で建築物の環境色彩を計画するときの進め方として、最も適切なものはどれか。2級のみアプリ限定
  4. 7景観を見る距離による「遠景・中景・近景」での色彩の見え方について、最も適切なものはどれか。2級のみアプリ限定
  5. 8色彩の「誘目性」に関する説明として、最も適切なものはどれか。2級のみアプリ限定
  6. 9屋外広告物(看板など)と景観色彩の関係について、最も適切なものはどれか。2級のみアプリ限定
  7. 10地域の風土に根ざした景観色彩の考え方として、最も適切なものはどれか。2級のみアプリ限定

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