色彩検定 3級・2級

分野11 ビジュアル

ビジュアルデザインにおける色彩を扱う分野です。図と地、視認性・誘目性・可読性、印刷とディスプレイの色再現、メディアごとの色設計など、2級で加わる範囲です。

10 問のうち 3を Web で公開 ・ 残り 7 問はアプリで

問題一覧(3 問)

  1. 1ビジュアルデザインの領域のうち、書籍・雑誌・新聞などの誌面のレイアウトや構成を主に扱う分野の呼び名として最も適切なものはどれか。2級のみ
  2. 2案内標識のように、対象の「見つけやすさ(視認性)」を高めたいとき、図と背景の関係で最も効果が大きいものはどれか。2級のみ
  3. 3広告などで、意識して探していない人の「目を引く度合い(誘目性)」を高める色の使い方として、最も適切なものはどれか。2級のみ

アプリで解ける残り 7

この分野の続きです。解答と解説はアプリ「Irolore 色彩検定対策 問題集・模試・一問一答」で確認できます。無料のままでも、 リワード広告を 1 回見るごとに全分野あわせて 24 問(この分野2 問)ずつ解放されます(1 日 3 回まで)。

  1. 4路線図で複数の路線を見分けやすくするなど、いくつかの対象を区別する「識別性」を高めるのに最も有効なものはどれか。2級のみアプリ限定
  2. 5時刻表や辞書のように、文字や数字がどれだけ読み取りやすいかを表す色彩の性質を何というか。2級のみアプリ限定
  3. 6デザインにおける「図」と「地」の説明として、最も適切なものはどれか。2級のみアプリ限定
  4. 7カラー印刷で用いられるプロセスカラー(CMYK)の説明として、最も適切なものはどれか。2級のみアプリ限定
  5. 8一般的なカラー印刷で、写真のような濃淡(階調)を表現するしくみとして最も適切なものはどれか。2級のみアプリ限定
  6. 9テレビやスマートフォンのディスプレイが色を表示するしくみについて、最も適切なものはどれか。2級のみアプリ限定
  7. 10同じ画像でも、印刷物とディスプレイとで色の見えや再現できる範囲が異なる理由として、最も適切なものはどれか。2級のみアプリ限定

色彩検定の解説記事

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